My vivio’s wheel 
      〜KYOTOへの旅立ち〜

2本のホイールの受け渡しに、まさヴさんが神戸市内(私の実家近く)に来てくださいました。
場所は、某カー用品店駐車場にて・・・(当日の画像は、舞い上がっていたため忘れてました(涙)

まさヴさんのRX−Rは、白に赤のボンネット。内装は・・・彼の輝かしい?経歴が物語ったもの。
まさに本気仕様のお車でした。ご本人もワイルド&クールな感じで、ちと緊張してしまいました。(笑)
でも・・・後日、「誤解」だった事を知ります。(おい)

受け取り後、その2本のホイールを持って、「京都」に向かいました。
直接京都に送ってもらっても、よかったのですが、
やっぱり自分の手で手渡して、きちんとお願いしたかったので・・・(笑)

・・・実は・・
  「匠」の工場までの道程・・・

ものすごい道幅が狭かった・・・
Tですら、めちゃくちゃ慎重な運転に
ならざるを得ないほど、両横の空き幅がない・・・

なのに・・・
工場到着してビックリ!
BMW(でかいやつ)が鎮座しているんだもん・・・
「きっと・・他からのルートがあるに違いないよ〜・・・」
と、納得させていた、まさやん&なぎ。

あとで聞くと「あのルートしかない」とのこと・・・(沈)
「匠」さま。。。あなたは別な意味でもスゴイ・・・(汗)

なにやら「母性本能をくすぐっちゃうような」(イヤイヤイヤイヤ・・・)京都男児・・
今回の塗装をお願いする「匠」の吾稚様(あづち)に、
バラバラにゲットした、ホイール4本託してきました。

実は、ヤフ●ク分には、「センターキャップ」がありませんでした。
ディーラーで新品を買うほかはないようでしたが、
調べてもらうと、けっこう高く、格安ゲットしたホイール代金にほぼ相当・・・
<とりあえずつけずにいっときましょう>

あづち工場・敷地内にて

単純に「白」だと考えていた私。
だが、白単色での塗装は、かえって難しいのだとか。
何色か、ちょっと混合することで、「色の止まり」が
いいのだと、初めて知りました。

で、「配合の色合い決めていく?」とか・・・(汗)
「ん〜、一番扱いやすいので、やっとってください」(笑)

実は・・・ここでちょっとした「運命の出会い」が・・・♪

実は、私がヴィヴィアンレッドに白ホイールを意識したのは、
まさやんさんの初代号RX−Rに、今のTに履いている
レイズの白ホイールがついていたというのがありました。
画像はすでにまさやんさんの手元になく、見て知っていたのではないのですが、
どちらにしても、初代号はちょっとした憧れだったわけで・・・(笑)

普段は、ここにはないのですが、偶然にもこの日、初代RX−R号がいてくれました。
現オーナーは、あづちさんでした。
なんか、偶然にせよ、ちょっと嬉しくて「舐めるように」拝見してしまった(笑)
うむ・・・やはり、この色に白のインパクトはかなりのものだろうな・・・(すでに大満足)

無事にホイールの委託も完了しました。
後日、塗装完了後の、vivio RX−R後期ホイールの変貌が明らかに!

まだ「わかりにくい」ですね・・・(笑)

あと・・・肝心なタイヤですね・・・

ダンロップのルマンLM702を選択。

サイズは
T-top純正が135SR12で、
スピードメーターの誤差が出ず、後期純正にはまるサイズは
155/65R13になる・・・と教えていただき、
このサイズに決定!(完全依存)

そして、デザイン性も考えて、もう一つ。
ホイールナットは「黒」を選びました。
(先日、ライト電球を買った時に一緒に15%引きで購入!)

これで・・・準備は全て整ったぞ〜!

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T−top快適化計画Ver.2